キャンプ と クルマ

カーライフ

2020年ベストフォト – MINI CONVERTIBLE(カリビアン・アクア・メタリック)

2020年の撮影ベストショット。1枚しか撮れないわ傾いてるわで恥ずかしいですが、クルマっていいなと改めて思わせてくれました。
スバル

スバル ステラ(初代)を中古で買う3つのメリット 軽トールワゴンで最後の直4モデルは80km走行が気持ちいい!

【プロフィール】スバル ステラ(初代RN型) スバル ステラの初代モデルは2006~2011年に販売されていた。初代ステラはスバルの自社生産で2代目以降はダイハツ ムーブのOEMとなる。 プラットフォームのベースがスタイル優先...
カーライフ

ワゴンR 5代目(MH44S) 5年目の車検費用

ワゴンR 5年目の車検費用をさらっとお伝えします。
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Nシリーズ

ホンダ NーBOX(JF1)をオススメする3つの理由 大多数のユーザビリティの追求が軽販売台数1位のワケ

元カー用品バイヤーからみるN-BOX (JF1)が売れた理由をゆるく紹介。中古車購入でも満足度は高いと思う3つのメリット。
スバル

スバル エクシーガ(中古)を買う3つのメリット スバルの3列シートはやはり走りを犠牲にせず

元カー用品バイヤーがおすすめするヒンジドア3列シート車はスバル エクシーガ。いまは中古でしか買えないエクシーガを買うべき3つのおすすめポイントをお届けします。
スバル

スバル R1を買う3つのメリット 独自生産最後のプラットフォームで作られたのは現代版360

元カー用品バイヤーがおすすめするスバル R1の中古車を買う3つのメリットをお届けします。スバルが軽自動車の独自生産で勝負を賭けたスモールクーペに詰まった機能性を中心におすすめの点を書きだす。
MINI(BMW)

MINI 3ドアを買う3つのメリット 3ドアである理由=ゴーカートフィーリングのためにある?

元カー用品バイヤーがおすすめするBMWミニ 3ドアの魅力をお届け。3ドアはゴーカートフィーリングのためにある?答えはNo。ミニという強い個性のために3ドアは欠かせないモデルなのだ。日本でカジュアルな3ドアを選べるというのは希少なのだ。
MINI(BMW)

MINI ミニクラブマン(BMW版 初代)をあえておすすめする。 運転席側の観音開きドアが特徴のロングストレッチモデル

R55クラブマンにしかない個性がある。あえて新型F54クラブマンではないワケはクーペのようなカッコ良さがある。そして実用性も備えているちょうどいいミニとしてR55をおすすめする。ローバーミニからの往年のファンにもおすすめしたいモデルだ。
ホンダ

ホンダ クロスロード(中古)を買う3つのメリット  中古車市場で密かな人気となっているのはなぜか?

20年以上クルマ情報を追い求めた元カー用品バイヤーがおすすめするホンダ クロスロードの魅力をお届けします。 ミドルサイズ3列シート車は希少です。
スバル

スバル R2を中古で買う3つのメリット 実は技術が売りのスバルの名車

10年以上スバル R2に乗り続け、20年以上クルマ情報を追い求めた元カー用品バイヤーがおすすめするスバル R2の3つのメリットを切り取ります。中古でもおすすめの理由を紹介。
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